胃腸内視鏡外科医が開発したラクトバチルスって?!

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現代人は様々なストレスを抱えてます。

近年の食生活は昔と比べると欧米化し、いわゆる肉中心になりがちです。手軽に手に入れるファーストフードなどは食品添加物も多く含まれます。ヨーロッパで認可されている食品添加物は10にも満たないのですが、日本では実に1000を超える量で認可されてます。

身体に良くないかなと考えても時間もなく、つい利用したりもします。様々な要因があり、腸内環境が乱れ毎日た不安を抱える方も少なくはありません。

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乳酸菌の大切さ

本来人は乳酸菌を多く持ってます。

産まれたばかりの赤ちゃんは豊富に乳酸菌を持っていて、腸内環境はベストな状態にあります。しかし、年齢とともに乳酸菌の量は減少していきます。

乳酸菌は腸内環境を整える重要な菌で1種類にとどまらず数多くあるとさらにいい環境へとサポートします。

そのためにも減少してしまった乳酸菌は何らかの形で補ってあげることが大切です。

新谷乳酸菌ラクトバチルスの成分

食物繊維

食物繊維には水溶性食物繊維と不溶性食物繊維があり、これらはどちらも不可欠でバランスも重要となります。

新谷乳酸菌にはきっちり計算されたバランスで食物繊維がふくまれます。

自然由来の食物繊維には、アップルファイバー、パインファイバー、イヌリン、キトサン、寒天、オオバコ由来のサイリウム、トウモロコシ由来の環状オリゴ糖が含まれ、不足しがちな食物繊維が手軽に取り入れることができます。

乳酸菌

新谷乳酸菌に含まれる乳酸菌は胞子の殻で、乳酸菌を包みこんでいる有胞子性の乳酸菌が配合されています。

乳酸菌は本来熱や酸で死んでしまいます。腸内環境とは熱や酸性に傾いてるので、乳酸菌にとって過酷な環境です。

乳酸菌がしっかり腸に届くように有胞子性を採用しているので、腸内環境の改善に期待ができます。また一包に2億個もの植物性乳酸菌が配合されてます。

さらに乳酸菌の種類にもこだわり有機栽培での北海道産大豆を使用した大豆発酵乳酸菌エキスも配合されてます。

栄養たっぷりの豆乳で発酵した16種類の乳酸菌も含まれます。

食と健康

毎日の食生活が身体を作るので、どのような物を選んで食べるかはとても重要になります。

可能限り無農薬無添加を選ぶことが大切です。しかし、その中でもストレスなどで、体内バランスは崩れることもあります。

また野菜の栄養価も下がってきており、1日に必要な食物繊維を摂るには相当な量の野菜を毎日食べなければいけません。

そういったことも含めるとサプリメントで足りない栄養素を補い、環境に左右さされない身体をつくるというのも見直されています。

理想的な食事のバランスは85%が野菜中心で、残りの15%が肉、魚と言われております。これは人の歯の形から考えられたもので、古来から不変です。野菜中心が大切という理由の1つが食物繊維が多く含まれるからです。

特に日本人は腸が長いです。良質な食物繊維をまた、水溶性、不溶性食物繊維をバランスよく含む新谷乳酸菌ラクトバチルスは腸内環境を知り尽くした胃腸内視鏡外科医だからこそしっかりお届けできるものとなりました。

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